コスパの高さとデザイン性を兼ね備えたBONMACコーヒーミルが凄い!

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コーヒーアイテム
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美味しいコーヒーを淹れるために重要なことはなんだと思いますか?

豆の鮮度、ドリップの淹れ方、お湯の適切な温度、ある程度高機能なグラインダーなど

いろいろとありますが今回は、グラインダーにフォーカスしていきます。

気になってた方、買いたいなとおもっていた方いましたら、下にリンクを貼っておきます!

まずグラインダー選びで一番重要なのは、粒度の均一さです

極端な話、粗い粒からは成分が出にくく、細かい粒からは成分がたくさん出やすいです。

コーヒー粉の粒度にバラつきがでると、コーヒーの抽出に影響が出ます。

なので、気になる商品を見つけたら粒度の均一性がある製品なのか

必ず口コミやレビューをよく確認して購入するようにしましょう。

それでは、私が毎日愛用しているおすすめのグラインダーのご紹介です。

BONMAC コーヒーミル ブラックBM250ON 29,800円

amazonで購入しました。

こちらのグラインダーを購入した理由としては、

比較的手が出しやすい金額だったから

見た目がお洒落だったから

行きつけのコーヒー屋さんに相談したらこれがいいよっておすすめされたから

です。コーヒーのことで悩んだ時は、コーヒーのプロに相談すると間違いないです!

挽き目の均一さ

(※参考までに、、写真はグラインダーののメモリで挽いたものです。)

粒度のばらつきも少なく、満足できる均一さです。

『静か』で音が気にならないとは言えませんが、以前使用していた他のメーカーのグラインダーと比べると静かになりました。

そして、豆が挽き終わるまでの時間が早いので音が気になるのはほんの数秒だけです。

音の大きさを例えるならば、ドライヤーより若干静かといったところでしょうか、、

挽き目の調整

1〜8段階まで調整可能です。参考までに私が使い分けている挽き目は、

エスプレッソ用に挽きたい時→3

ハンドドリップ用に挽きたい時→4〜6(お好みで合わせてください)

フレンチプレス用に挽きたい時→6.5〜8

といった感じです。

挽き目の調整方法は、ダイヤルを回すだけなのでとても簡単です。

       左→3のメモリ   中央→6のメモリ   右→8のメモリ

お手入れ方法

豆を入れるところは、簡単に手で取り外し可能です。

スポッと外して気になる汚れを拭けます。

粉が出てくるところは、小さい筆などでこまめに掃除してあげると綺麗に保てます。

あとは、豆が詰まったりしない限りはネジの部分はいじることはないです。

もし、豆が詰まるような緊急事態が

起こった場合でも付属の説明書に取り外し方法が詳しく記載されていますので安心です。

私は毎日コーヒーを淹れるので、すでにこのボンマックのグラインダーで1000回以上

豆を挽いているであろうと思われるのですが、現状問題なく使えています!

1ヶ月に1回はメモリの部分も外して、中の粉も出すようにはしています。

グラインダーの購入を考えている方は、是非ボンマックのグラインダーを

検討してみてください。

こちらから購入できますよ♪

ではまた。

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